その時にしか書けない

摂理の箴言20151221-2_Ja

<現在すべきこと>であれば「今」して、<未来にすべきこと>であれば「未来」になってしなさい。

先々週からずっと、過去記事の修正をしています。過去のブログを移行→写真のリンク切れやその他文章の修正などをしています。

画像の修正だけで2500くらいあるので、まだまだ終わりません(-ω-)でもやるべき時にやらないと。

過去記事を見ていると様々な記事があります。一つ一つを見ていると、「その時にしか書けなかったな」という記事ばかり。私にとって、どれも作品のようです。だから今回、更にブラッシュアップ出来ることが有難い。修正もきっと今しか出来ませんね。

今日は今週の礼拝で出た、時についての箴言をアップします☆

 

摂理の箴言20151221-4_Ja

<未来>になってからは「未来に、その時にすべきこと」をしなければならないので、
<今すべきこと>は「今」しなければならない。

 

摂理の箴言20151221-8_Ja

<すべき時>にしてこそ「本来の味」がする。

 

摂理の箴言20151221-17-18_Ja

飛行機や電車やバスを見なさい。
「時」になれば、人が多くなくても、待っていた人たちを乗せて出発する。
神様の摂理歴史も「時」になれば、まだ来ていない人がいても出発する。

 

摂理の箴言20151222-27_Ja

歳月が過ぎれば過ぎるほど、物の値段が上がって状況が変わるように、
時が過ぎてから行なったら、万事すべての状況が変わる。

 

摂理の箴言20151222-31_Ja

<時を守る人>はその時その時たくさん得る。
<時を守らない人>はその時その時失う。

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

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