摂理筑波教会からの旅立ち 別れは怖くない

つくば市に引っ越してきて、摂理筑波教会のメンバーに新たになる人もいれば
他の場所に引っ越していき、旅立っていく人達もいます。

今日は一人の摂理メンバー るかちゃんが旅立っていくということで、るかちゃんは最後のご挨拶をしました。

挨拶をするために礼拝後、皆の前に出てきたときから涙涙。

るかちゃんは、人に対する垣根がなく、誰とでも楽に接することが出来る人。
何か元気が無くても、るかちゃんに会うとこっちも元気になっちゃう。

春は出会いと別れの季節と言うけれど、私が信仰を持ってからの出会いと別れは それまでと全く違う。
信仰を持ってからは、仲間との別れは確かに寂しい部分もあるのだけれど、どこかで安心しているようなそんな感覚。
「また会えるから」という安心。

私も数年前、大好きな摂理メンバー達と別れる時は涙を流した。
でも何かの機会に会えるから。会えたときはとても嬉しい。

神様を知ってから、別れも怖くなくなりました。
これは本当に感謝。
神様を知っているという心が一つな限り、目に見える形での別れは怖くないのです。
それは本当の別れではないから。

 

100%心情一体になれば、一緒に暮らしても、別れず、御心を成す。 鄭明析牧師の明け方の御言葉より

100%心情一体になれば、一緒に暮らしても、別れず、御心を成す。
鄭明析牧師の明け方の御言葉より

 

これからも、大好きな摂理メンバー達と、そして何より神様と、ずっと心は一緒にいたいです。

それが一番うれしいことです。

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