<摂理人紹介> 青学(青山学院大学)のお姉さん

私が高校生だった時の話
摂理のバレーに誘ってもらい
「摂理のバレーってどんなとこなんだろう」と
緊張する気持ちで駅で待っていました

 

そして友達と現れたのが、青学のお姉さん
その時に初めて会いました。
ある意味、摂理の第一印象を決めたといっても過言ではない方

 

とても笑顔が素敵で美人、洋服も超オシャレ。
「これが青学か大学生なのか」
と、高校生の私は思ったわけです。
何にも分からないピヨピヨ高校生の私に
お姉さんはとても明るく接してくれました
明るく、大胆、気が強く
そして繊細で気遣いあふれるお姉さんでした。

 

摂理の御言葉も、このお姉さんから聞かせてもらったことがあります。
カインの性格の講義だった記憶があります
そういえば一瞬、お姉さんと一緒にチアをやったような記憶も。
(私がチアやってたこと、これはまた別の機会にお話ししますー)

 

私がお姉さんの家に泊まらせてもらった時のこと
「讃美しようか」
と夜寝る前に、讃美を数曲教えてくれた記憶があります
まるで、子供が寝る前にお母さんに絵本を読んでもらうかのように。
そのときの優しい笑顔、まだ覚えてますね

 

数年、一緒に住んだことがあるのですが
私が体調を崩した時に、率先して食事を作ってくれたのが
この青学のお姉さんでした
けんちん汁をササッと作ってくれました。
とても体が温まったのです
心もぽかぽか―。

 

お姉さんと一緒にいると、いつも心が温かくなったし、
なんだかわくわくする気持ちにいつもなりました
時々、スパイスのようにハッキリ話されることもありました

 

たくさんたくさん、今まで教えてもらいました
今は遠く離れた場所に住んでいて、なかなか会うことはできません
神様が、霊的に幼いころの私に素敵な出会いを下さったことを心から感謝します。

 

種を蒔く人、育てる人、収穫する人、
みんな一人の主人が愛する人たちだ。
仕事をする喜びも、仕事ごとに異なる。
しかし一緒に食べて楽しむから、
和をもって希望で一つになって行ないなさい。
摂理の鄭明析牧師 明け方の御言葉より

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