1人の命が助かった奇跡

1人の命が助かった奇跡

ニュースで「雪の重みで家屋が崩れた中、79歳の男性がケガもなく救出された」と流れました。
これがその家の写真。これを見ると奇跡としか思えないですよね。

 

家は全壊だったそうです。
だけれども、男性がいた寝室は被害を免れました。
またもう一つ、倒壊した時に雪害調査中の町職員の方が目撃してすぐに通報したのだそうです。

 

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奇跡の上に奇跡が重なりました

助かったことが本当に嬉しくて、本当に感謝しました。
「世界各国で事件事故が起こらないように」
このように鄭明析牧師が毎日祈ってると聞き、私も最近は特に祈っていました。
そうする中でこのようなニュースを聞きました。

まるで知り合いが助かったかのごとく とっても嬉しかったんですね。
祈ってることが叶うと、誰でも
「神様が聞いてくれたかな?!」
と思うと思います。

これは自分のことだけじゃなくて、世の中のことに対してもそうですね。
祈ってるとどのように神様がそれに対して働かれたのか、凄く実感します。

悲しくも事件事故が起きてしまった時は、
なんて可哀そうなことが起きてしまったんだろう・・・もっと祈らなくては
と考えて更に祈りに集中します。

明日の明け方も続けて、私が世界の為に祈れますように。
1人でも危ない目に合う人がいませんように。
1人でも心が苦しい人がいたら、聖霊様が癒しの御手を置いてくださいますように。

 

雪の重みで住宅倒壊、男性一時閉じ込め
< 2015年2月18日 16:22 >
18日午前、新潟県津南町で雪の重みで住宅が倒壊し、この家に住む男性が一時、閉じ込められた。
倒壊した住宅では12月下旬から雪下ろしができておらず、屋根には2メートルほどの雪が積もっていたという。
倒壊したのは清水幸作さん(79)の家。18日午前10時10分頃、雪の被害を調査していた町の職員が
「ドカン」という音を聞き、家が崩れているのを見つけた。
清水さんは約1時間20分後に救出され、ケガはないという。
倒壊した家は木造一部2階建てで、清水さんが1人で暮らしていた。
引用:日テレニュース

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」
現在、キリスト教福音宣教会の教会である天運教会ヘブンズフォーチュンチャーチ(八王子市北野町)所属

りおのProfile自己紹介

キリスト教福音宣教会

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