Stefan Vodaーモルドバ

チェギヤ

拝啓 こちらは、主の愛により元気に過ごしております。
さて、今日は、首都Chisinauの南東にあるStefan VodaというMunicipalityに行ってきました。
Vineyard(ブドウ園)があちこちにありますが、ひたすら雪に覆われた美瑛のような丘陵地が
続きます。
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というか、お店はもちろんのこと、家もありません。
そんな中に、目的地のkindergarten(幼稚園)がありました。
壁にはこんな絵が飾ってありました。Oh、主の生誕だ。ハレルヤ。
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その近くにはかわいらしい教会(残念ながら写真とれず)がありました。
さて、お昼を過ぎ、カウンターパートの女性がこんなランチを準備してくれてました。
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なんと、心温まるランチでしょう。更に、日本のほうじ茶まで。
ちなみに、この前、朝食でゆで卵を食べたところ、何と、半熟で、一瞬まずいなと思いましたが、
結局大丈夫でした。ハレルヤ。
海外では卵に要注意のため、生卵は絶対に食べませんが、ここでは大丈夫みたいです。
さて、今日も一日、無事に過ごせたことに感謝だなあ。
明日は、ようやくアパートメントに引っ越しだ。
水道管、ちゃんとfixされたのかなあ・・・
サランヘ

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この記事を書いた人

私が神様を信じるようになった大学生の頃から、神様が作られた世界を見たいという夢を持っていました。

30歳になったとき、妻を通して海外調査をする部長さんに出会い、転職するようになりました。

実際、警備員の随行なくして外出できない危険な国にも数多く行きましたが、神様は、様々な価値観、文化、宗教、風習などを持つ人々と会わせて下さり、客観的に「日本」の姿を見る機会が与えられました。

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