モルドバでの日本食

チェギヤ
今日も主の保護により無事に過ごせました。ハレルヤ

Apartmentのある地域は、Central parkの目の前、首相府の斜め前、Orthodoxの教会の横という絶好の場所に
あり、歴史的建造物の保護地域らしい。

この建物も1850年頃に建てられた元ホテル。
だから、建物は壊してはいけなくて、中身のリノベーションをしている理由が分りました。
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これは窓から撮った建物の裏側
確かにTerribleでVery badと地元の人が言うのも分かる。
あちこち見たことのない長いicicle(つらら)が吊る下がってます。
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Today is Friday.ということで、Lunchには特別メニューを出してくれました。
自分はウサギ年なので、ウサギだけは絶対に食べないと思っていたけど、
モルドバでは、ウサギの養兎場(?)があり、ウサギの肉はたまに食べます。うさぎの姿を見たら食べられないだろうけど。
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こちらは、Canteenの新メニュー、キャベツの炒め物と牛のやわらか炒め?
塩味の効いたキャベツは美味しいです。
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奥に見るのがウサギの肉。ああ、うさぎさん。
脂肪分がなく、さっぱりしてて、鳥よりもおいしいかも。
夜は、Opera houseの対面にあるTheaterの2Fの日本料理屋へ。
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店内は空いていて快適。

味は結構おいしい。アメリカンタイプの寿司でした。
もちろん、アジやサバはなく、SalmonとEel(うなぎ)がメイン。
一人200Lei(1400円)

ということで、あっという間に一週間が経ってしまった。
明日はLunch meetingと出張レポートのまとめと・・・
できたらArtist’s PlazaにSouvenirを買いに行きたい。
突然の変な誘いがなければ良いが、心配だ。
前回は主が教会に逃がして下さったが、今回はどこに行けば良いか。
Have a nice weekend.
サランヘ

投稿者プロフィール

ヒロシ
ヒロシ
私が神様を信じるようになった大学生の頃から、神様が作られた世界を見たいという夢を持っていました。

30歳になったとき、妻を通して海外調査をする部長さんに出会い、転職するようになりました。

実際、警備員の随行なくして外出できない危険な国にも数多く行きましたが、神様は、様々な価値観、文化、宗教、風習などを持つ人々と会わせて下さり、客観的に「日本」の姿を見る機会が与えられました。
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