モルドバのお金持ちー社長の家に招待され

2020 2/05
モルドバのお金持ちー社長の家に招待され

モルドバに来て、数日が経ったけど、昨夜から原因不明の胃痛です。
時差、暑さ、ストレス、食べ物、、、、自己管理は難しい。

こっちに来てから、連夜付き合いが続いたので、今日は休めるかと思いきや・・・。

とりあえず、1時間空いたので、水を買いにステファン・チェル・マーレ公園へ。
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午後5時、日向は40度近いけど、日蔭は涼しい。
日没が9時30分過ぎなので、まだ日本の午後3時くらいな明るさ。
きれいな花が咲いている。2月のときとは大違い。
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暑くて、アイスが良く売れてます。
お店のおばちゃんが、熱心に冷凍庫の氷をそぎ落としてます。
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つかのまのリフレッシュタイムも終わり、午後7時からある社長の家に招待され、、、歓待を受けました。
300平米くらいの敷地に、100平米、3階建ての手作りの家。
庭には、トマト、パプリカ、きゅうりなどの野菜やぶどうの木、プールなどなど。
こっちの人は、時間をかけて自分で家を作る風習があり、この家も10年かけて作ったもの。
まだUnder constructionだ。

地下には空調管理したワインセラーに300本のワイン。
今日は、ガレージで食事を準備してくれ、23持過ぎまで続きました(涙)
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ワインは、スパークリングワインから始まり、薄味の白、赤ワインに移り、そのあと、白と赤を織り交ぜながら、最後はコニャック。
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ホテルに着いたのは、0時30分。
明日は、朝から現場か

投稿者プロフィール

ヒロシ
ヒロシ
私が神様を信じるようになった大学生の頃から、神様が作られた世界を見たいという夢を持っていました。

30歳になったとき、妻を通して海外調査をする部長さんに出会い、転職するようになりました。

実際、警備員の随行なくして外出できない危険な国にも数多く行きましたが、神様は、様々な価値観、文化、宗教、風習などを持つ人々と会わせて下さり、客観的に「日本」の姿を見る機会が与えられました。

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