12月8日 モルドバへ

2012年12月8日(土) 
チェギヤ
今年5回目のモルドバです~
今回は初めてのトルコ航空でイスタンブール経由で向かいました。
13:00 成田出発
17:40 イスタンブール到着
19:00 イスタンブール出発
20:45 キシナウ国際空港到着
やはり、当日に着くのは体が楽!
無事にモルドバに到着、ナイスラインディングで機内は拍手。感謝。
キシナウは薄く雪が積もっていて、氷点下の寒さ。
空港からキシナウ市内に向かう道路はクリスマス前のデコレーションがきれいに飾られていました。
ちなみに、モルドバはオーソドックスであるため、クリスマスは1月6日夜から7日にかけてらしい。
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(部屋から撮影)
トルコ航空は、噂に負けず、サービスは良かったです。
(1)搭乗前にスリッパがもらえる
(2)機内で歯ブラシ、耳栓、アイマスク、靴下、クリームのセットがもらえる
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(3)機内の安全管理説明が非常にわかりやすい(すべて実写版の映像)
(4)シートが快適かつ若干広い
(5)飲み物はペットボトルの水が配られるだけで後は自由にとってこれる(環境配慮型)
(6)映画は豊富でオンライン
(7)そして、何より食事がおいしい
▼これは昼食
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▼着陸前の夕食?
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やはりイスラム教圏のため豚肉は出ませんでした(お酒は出てた)。
今回は、出張前の1週間がハードだったため、疲れが溜まって若干頭痛がしてたので、アイマスクをつけて決心して?ひたすら寝ました。
おかげで体調は良くなりました。感謝。
キシナウでは、C/P(カウンターパート)の女性が出迎えてくださって、花束で歓迎。
そのままアパートメントホテルに送って頂き、チェックインしてから、午後10時~11時までわざわざ手で持ってきてくれたハンドメイドの食事で心温まる夜となりました。
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考えてみれば、日本は明け方5時から6時
2週間、主と共にがんばります。
サランヘ

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この記事を書いた人

私が神様を信じるようになった大学生の頃から、神様が作られた世界を見たいという夢を持っていました。

30歳になったとき、妻を通して海外調査をする部長さんに出会い、転職するようになりました。

実際、警備員の随行なくして外出できない危険な国にも数多く行きましたが、神様は、様々な価値観、文化、宗教、風習などを持つ人々と会わせて下さり、客観的に「日本」の姿を見る機会が与えられました。

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