現地調査二日目 子供との出会いーPNG(パプアニューギニア)

ある鉄橋で会った村の子供たち。

2016年2月3日
今日もあっつーい一日でした~
サングラスだけでは足りず、やはり帽子を持ってくるべきでした。
今日は、暑かったせいか、いつもそうなのか、川に行けば子供たちが泳いでました。
カメラを向けるとどんどん子供たちが並びだし、笑顔を振りまいてくれました。
ということで、子供たち特集です。

湧水で服や野菜を洗いつつ、子供も水浴び。
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川の前にある売店で商売する家族。
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熱帯雨林の中にある小さな村で暮らすこどもたち。
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ヤシのプランテーションの奥にある集落。急流な川で泳いで遊んでた子供たち。
立派は魚を釣ってました。
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小さな集落に住む子供たち。エスコートしてくれると言ってついて来ました。
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湧水でお姉ちゃんが弟を水浴びさせてました。
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格好いいヘアスタイルの男の子。
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どこに行っても子供たちは純粋。
将来のPNGは君たちにかかっている。
途上国に来ると自分が日本で当たり前のように受けてきた”教育”のありがたさを感じることが多い。
ぜひ、この子たちに平等な教育の機会を与えてください!

投稿者プロフィール

ヒロシ
ヒロシ
私が神様を信じるようになった大学生の頃から、神様が作られた世界を見たいという夢を持っていました。

30歳になったとき、妻を通して海外調査をする部長さんに出会い、転職するようになりました。

実際、警備員の随行なくして外出できない危険な国にも数多く行きましたが、神様は、様々な価値観、文化、宗教、風習などを持つ人々と会わせて下さり、客観的に「日本」の姿を見る機会が与えられました。

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この記事を書いた人

私が神様を信じるようになった大学生の頃から、神様が作られた世界を見たいという夢を持っていました。

30歳になったとき、妻を通して海外調査をする部長さんに出会い、転職するようになりました。

実際、警備員の随行なくして外出できない危険な国にも数多く行きましたが、神様は、様々な価値観、文化、宗教、風習などを持つ人々と会わせて下さり、客観的に「日本」の姿を見る機会が与えられました。

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