最高に幸いな時代に生まれても

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最高に幸いな時代に生まれても、行なわない人たちには何の役に立つだろうか。

鄭明析牧師の明け方の御言葉より

 

目の前にめちゃめちゃ美味しい食べ物があって
食べていいよと言われても
食べなかったら
その人にはその食べ物が関係ない。

 

良いコーチを受けても
「やります」
と行わなければ
コーチの存在の意味がなくなってしまう。

 

これと同じく
最高に幸せな時代に生まれても
自分が受けて行わなければ
そのまま通り過ぎていく。

 

正しく教えてくださる方がいて
そして行う自分がいて
はじめて全てが成り立ち、意味あるものとなる。

 

神様が教えてくださる分、最後まで必ず行います。

投稿者プロフィール

RIO
東京都出身。高校生の終わりごろ、摂理教会に来てから早21年。教会内のあらゆる役割を経験。
現在は、つくば市在住。教育関連事業で邁進中。
好きなものは猫。
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