台湾摂理 国家音楽庁にて音楽会をシムノ合唱団と共に壮大に開催

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CGMキリスト教福音宣教会は、奉仕と優秀な文学及び芸術を提唱するため、2017年2月26日、台湾の国家音楽庁にて公益音楽会を開催した。
CGMキリスト教福音宣教会は、『社会への配慮』という設立理念に従って、シムノ合唱団が創設20周年を迎えたシムノ基金会と、CGMキリスト教福音宣教会・『福音平和交響楽団』が特別に協力をし、シムノの青年たちが心と体を超越して、初めて『国家音楽庁』の舞台に立てるようにし、「自分自身への挑戦」を生命的な歌詞に昇華させて披露した感動的な舞台は、聴衆の熱い反響を得た。
引用:マンデーより

 

記事によると、ヘンデルの『メシヤ』『ピアノ協奏曲A単調』
賛美歌の『自然聖殿』、『風が吹いても揺れはしない』
台湾歌謡、コジャ歌謡、台湾の原住民歌謡
が演奏されました。

日本や韓国の音楽家も参加しました。

 

障がいをもってる子達と一緒に、天に芸術を捧げることができ、とても素晴らしいですね。

 

詳しくはこちらをご覧ください。
CGMキリスト教福音宣教会とシムノ合唱団 感動的な公益音楽会の舞台を披露

 

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投稿者プロフィール

RIO
東京都出身。高校生の終わりごろ、摂理教会に来てから早21年。教会内のあらゆる役割を経験。
現在は、つくば市在住。教育関連事業で邁進中。
好きなものは猫。
いわゆるお一人様(^^)/ 独身貴族。
ですが、主と共に生きるのでお二人様。

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