祈りの言葉-感謝 御言葉後のお祈り

2005年4月24日 主日礼拝「感謝のしるし」
御言葉後の鄭明析牧師のお祈り 抜粋

 

愛する神様、恵みに感謝します。

 

今日、感謝の御言葉を伝え、教えました。
従順で善良で栄光を帰して一生懸命生きられるようにしてください。
神様に栄光を帰します。栄光を受け取ってください。

 

教会でお互いに兄弟同士が感激し、感謝し、一つになって暮らせるようにしてください。誰かに何かあったときには文句を言わないで、特別な問題があるときには正式に行って話をしてあげるべきです。噂を広めて悪口を言ってはいけないのです。完全にそうなれるように祝福して下さい。

 

泣く子も意味があって泣くのだから、理由があって泣くのだから、万軍の神様、恵みで満たしてください。

 

感謝する悟りを得るようにしてくださり、御力と権能で増し加えてください。

 

感謝感激が満ち溢れ、歌が満ち溢れるようにしてください。必ず歌える環境ができてこそ歌うのではなくて、24時間いつでも歌えると言いました。

感謝もいつでも。

献金する時だけ感謝するのではないと言いました。ものをもって感謝するのではなく、物質ではなく、言葉、言葉で感謝感激をまずして、物質があったら神様に捧げて、教会で伝道する時にでも使えばいいでしょう。10分の1を捧げてそのように生きるようにし、下さったことを感謝します。

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