神様と一緒に生きるとは?

「神様の仕事」ばかりするからといって
神様と一緒に生きることではありません。

<一緒に生きること>は
最初から最後まで続けて
明け方も、朝も、昼も、夕方も、夜も一緒に行うことです。

明け方に祈るからといって
「神様と主と一緒に生きること」ではありません。

午前中、しばし神様の仕事をしたからといって
「神様と主と一日中一緒に生きること」でしょうか? 違います。

<一緒に生きた時間>だけが残って「功績」になり、
「条件」になり、「肉魂霊の変化」を成させます。

「瞬間、神様の仕事をすること」と
「一日中一緒に生きること」は厳然と異なります。

神様と一緒に生きる生活は
「心と行い」を合わせた、まさにその時間にだけ成されます。

自分自身を治める実力があってこそ、神様と聖霊と主の心にかなって一緒に生きます。

神様を心と思いと命を尽くして愛してこそ
神様と同行することができます!
なぜでしょうか?
神様を最優先順位に置いて、自分の心も切り、行いも治めるからです。

100%する人だけが<いつも同行する人>になります!
100%する人だけが<一緒に生きる人>になります!
だから、「適当にばかり」しようとしてはいけません。

神様の仕事だけをする関係で満足せず。
一日の中で、一部の時間だけ会うことで満足せず
完全に一緒に生きましょう^-^

御言葉:
2018年5月4日
「働く時」にだけ会わないで、 <完全に一緒に生きる人>になりなさい より

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