癒しの祈りー「自分がなぜ価値ある存在なのかわからない人たちの心に主が手を置いてください」

愛する御子、主がおっしゃったことは、命になって必ず成し遂げられると信じます。

「主の御言葉通りに行う者、しるしと奇跡を見る」とおっしゃいました。

愛する御子、この時間、大きな主の御力と、恵みと知恵の光線を発してくださり、主よ、本当に祈って求めます、主よ。

体が具合悪い人、病気の人、主よ、この人たちの体に主が手を置いてくださり、心が病の人、心の欝が消えない人、自分が価値ある存在だと考えられない人、自分がなぜ価値ある存在なのかわからない人たちの心に主が手を置いてください。

肉が病気の人、心が病気の人、霊魂が病気の人、主がそれぞれその頭の上に、その手を置いてくださり、主の御力と権能と主の愛によって、完全に癒される御働きが起きるように、主よ、祝福してください。

体が健康になり、心が強くなり、霊魂が強くなって、光を放ちながら、自分がどれほど大切なのか悟り、人生を輝きを放って生きていけるように祝福してください。

主の御力を信じます。主の愛を信じます。手を置いてくだされば癒されると信じますので、主が働きを起こし、癒される歴史がここに満ち溢れることを望みます。

主にすべてをお委ねします。

まことに主の御働きを切に望み、主の御名によって感謝し祈ります。アーメン。

(2011年9月18日主日の御言葉 祈りより抜粋)

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

目次
閉じる