どうして祈るべきか

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祈りの必要性

祈った分だけ、必ず得るようになります。

 

祈れば、普段考え、思い浮かばなかったことがくっきりと浮かんできます。
だから行う力、それを実行する力をもらい、どのようにしたらいいかという構想をもらって行うようになります。
祈れば、神様と通じなかったことも通じるようになります。
祈れば、肉体も心も脳も魂も霊も変化が起こります。だから一層、御言葉通りに行うようになります。

 

祈ってこそ、サタンが誘惑できず、悪人たちが惑わしても心が引っ張られていきません。
祈ってこそ、御言葉を深く聞くことができます。

 

祈ってこそ、過去、どれほど正しく生きられなかったのか分かるようになり、神様が助けともになさることを分かるようになり、神様の心を切実に悟るようになります。
(2013年8月11日の御言葉より)

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

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