清潔な心と考えと行ないをもって生きてこそ、聖霊が働きかける

世の中の王の前に出ていく時も「服の装い、身支度」をして行くのが礼儀だ。洗いもせず、きたない服を着て出て行ったら、礼儀がないと言って追い出される。
世の中でも、顧客に会う時や、お客さんに会う時や、世の中の先生に会う時や、上司に会う時もそうだ。
ましてや神様の前ではどうだろうか。

<心が清い人>は「神様の国」を見ることができると言った。悔い改めて、清潔で清く神様の前に進み出なさい。

マタイによる福音書5章8節
心の清い人たちは、さいわいである、彼らは神を見るであろう。

<聖霊様>は「清い神」でいらっしゃる。だから「清潔な心と考えと行ない」をもって生きてこそ、聖霊が働きかける。

悔い改めて罪を清算し、義を行ない、清潔な状態で清潔な歴史を広げつつ、<引き上げ>で「神様の創造目的」を成す。

清潔に行なえばよごれが生じない。だからサタンが襲っても光であり、清潔だから、つけこむ条件がない。

2016年9月24日土曜日明け方の箴言より

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

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