人間が生きられる土台と状況

人間が生きられる土台と状況

全能なる三位一体が「人間が生きられる土台と状況」を作ってくださったから、それが大きく大きい。

神様が人間に太陽を与え、地球世界を与え、水を与え、空気を与え、地を与え、万物をくださったから、人間が苦労して生きたとしても、生きられたのだ。‐これが生の楽しみだ。

いくら他の苦労と困難がなくても、‐<生の絶対の基本>である太陽や、水や、火や、空気や、地の中の一つがなくなるなら、その時は本当に生の味も、楽しさもなく、徐々に終わる。

全能なる神様が「人間が生きられる土台」を全て作ってくださったから、苦労しても、大変でも、人間は生きられるし、生きる楽しみがある。

2016年7月18日 摂理明け方の箴言より

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」
現在、キリスト教福音宣教会の教会である天運教会ヘブンズフォーチュンチャーチ(八王子市北野町)所属

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キリスト教福音宣教会

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