<人間の命>は貴重だが

<人間の命>は貴重だが、「貴重に使われてこそ」貴重だ。

人間を創造なさった三位一体は、「人間の肢体」を、それに該当するとおりに一生貴重に使うように創造しておかれた。
<手>も一生の間数万のことをしながら使っても磨り減らないし、<目>も<耳>も<口>も使いまた使っても磨り減らない。
しかし怪我をしないように使い、弱まれば治療し、平素から管理をちゃんとしなければならない。そして貴重に思わなければならない。

管理するとおりに強くなる。

-摂理 キリスト教福音宣教会 鄭明析牧師の箴言より

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