必ず相手に話をして

相手の言葉やいろいろな理由で傷を負い、心にわだかまりがある人たちは、一緒に交わって、食べて、芸術をするだけでは解けません。
必ず相手に話をして「私の考えとあの人の考えは違っていたのだな」と認めて、神様と救い人の前で解かなければなりません。
-摂理 キリスト教福音宣教会 2016年7月24日 主日の御言葉より

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