前進する時、次元を上げる時は

<前進する時、次元を上げる時>はまるで密林を切り開いて進むようにすべきであって、座り込んで手間取っていたら、人生の日が暮れて、そこにとどまるようになる。 かき分けて進むように、そのようにすれば、そこを抜け出して、違う世界が出てくる。 <小さいこと>をするにしても、ちびちびやるな。できるだけ切り開いて進み、前進しなければならない。 -摂理 キリスト教福音宣教会 鄭明析牧師の箴言より

<前進する時、次元を上げる時>はまるで密林を切り開いて進むようにすべきであって、座り込んで手間取っていたら、人生の日が暮れて、そこにとどまるようになる。
かき分けて進むように、そのようにすれば、そこを抜け出して、違う世界が出てくる。

<小さいこと>をするにしても、ちびちびやるな。できるだけ切り開いて進み、前進しなければならない。

全部やったあとに整理することだ。

このようなことが「人生を生きる技術」だ。

-摂理 キリスト教福音宣教会 鄭明析牧師の箴言より

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」
現在、キリスト教福音宣教会の教会である天運教会ヘブンズフォーチュンチャーチ(八王子市北野町)所属

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キリスト教福音宣教会

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