前進する時、次元を上げる時は

<前進する時、次元を上げる時>はまるで密林を切り開いて進むようにすべきであって、座り込んで手間取っていたら、人生の日が暮れて、そこにとどまるようになる。
かき分けて進むように、そのようにすれば、そこを抜け出して、違う世界が出てくる。

<小さいこと>をするにしても、ちびちびやるな。できるだけ切り開いて進み、前進しなければならない。

全部やったあとに整理することだ。

このようなことが「人生を生きる技術」だ。

-摂理 キリスト教福音宣教会 鄭明析牧師の箴言より

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