人間の心情を神様は全て感じます

正直、<神様が行なったこと>に比べれば、人間が行ったことは『アリの家』というよりも『絹の糸一本』を見るかのようです。
しかし神様も『人間が見る大きさ』で見てはじめて、神様が人間と『考えの目線』を合わせて話せるのではないですか。
だから人間が感激し感謝して喜んで考えることや、人間の心情を神様は全て感じます

全知全能なる神様は「全ての人間たちの各次元どおりに、考えどおりに、その人が見るとおりに」見て感じます。
‐だから「人間の心と心情」もお分かりになり、「その行ない」もお分かりになって、「霊魂肉」を顧みられます。

-摂理 キリスト教福音宣教会 鄭明析牧師の箴言より

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