つらい心で仕事を始めたら

作品を作る人たちを見なさい。いくら大変でも、喜んで働き、楽しんで働き、作り上げてから見ることを思い、喜んで働くから、倒れながらも没頭してするのではないか。あなたたちもそのようにすべきだ。

つらい心で仕事を始めたら、そのつらい考えが自分を疲れさせてしまい、その仕事より心のほうがもっとつらいのだ。

自分の仕事に満足し、誰よりもいいことを任されて働いていると思い、それが天職だと思って、やりがいを感じてしなければならない。

主がくださった仕事も時がある。また、主が考えて、愛して任せた仕事だ。だから、主と共に働かなければならない。そうしてこそ疲れず、楽しみと喜びでできる。

-摂理 キリスト教福音宣教会 鄭明析牧師の箴言より

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

りおのProfile自己紹介

キリスト教福音宣教会

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