人間が生まれた目的とは

<人間>とは何か。‐人々は生きていく中でこのことについて疑問を持って、悟れずに生きる。あるいは、悟っても「自分の水準の次元」どおりに考え、話して生きる。

<人間>について適切に話すことが多い。

全知全能なる神様と聖霊様と御子が「ご自身の姿かたちに創造した存在」、それが<人間>だ。「万物の霊長」だ。
どうして創造しただろうか。「永遠に愛して生きるために創造」なさった。

神様も<目的>を持って、「肉体一生、霊永遠まで」愛して生きるため「人間を創造」なさった。

この目的を成すために、<長い歴史>をかけて行なわれ、<人間、一生>を成長させつつ行なって行かれる。
それでも信じず自分中心に生きるから、<人間として生まれた目的>を成せず、ちゃんと生きられない。

昔の時代も、この時代も、神様は「この目的を分かって、三位と遣わされた人を分かって従い愛して、その御心どおりに生きる人たち」を率いて<創造目的>を成される。

-摂理 キリスト教福音宣教会 鄭明析牧師の箴言より

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

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