持続的に、根気強く、長い間祈らなければならない

祈りながら「それに該当する仕事」を行なわなければならない。

健康管理も1、2回やったのではだめだ。

一定期間家を建てるように、<健康管理>も6カ月、1年、3年も「祈り」もし、「管理」もしなければならない。そうしてはじめて病気が治る。

体を丈夫にするために運動しようとするなら、3カ月、7カ月、1年、2年、3年間持続的に根気強く続けなければならない。そうして健康が回復したら、その時からは「健康の維持」をしなければならないので、続けて運動しなければならない。

祈りもそうだ。何かの目的を成就するために、持続的に、根気強く、長い間祈らなければならない。そして祈りが成就したら、その時から「維持」のために続けて祈るのだ。

-摂理 キリスト教福音宣教会 鄭明析牧師の箴言より

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」
現在、キリスト教福音宣教会の教会である天運教会ヘブンズフォーチュンチャーチ(八王子市北野町)所属

りおのProfile自己紹介

キリスト教福音宣教会

目次
閉じる