今も私たちはイエス様の生まれたことを考え、私たちは何を捧げるべきか

今も私たちはイエス様の生まれたことを考え、私たちは何を捧げるべきでしょうか。

私を救ってくださったのが間違いないことを信じます。

神様を信じて救いが決まることが間違いないことであるならば、私は博士たちが黄金、乳香、没薬を捧げたように、私の人生を神様に捧げて、神様が扱うのに相応しいものになりたいと思って、毎年黄金 乳香 没薬を捧げるように捧げてきました。

皆さんが天に栄光を帰する時、平安な歴史が起こることを信じます。

-キリスト教福音宣教会 御言葉より

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」
現在、キリスト教福音宣教会の教会である天運教会ヘブンズフォーチュンチャーチ(八王子市北野町)所属

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キリスト教福音宣教会

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