正しい行いをするには

あることは間違った理論なのに、自分がそれを正しいと認めて、正しい理論と判断して認識して生きたら、自らその認識を捨てられない。

もっと理想的で正しいことを聞いて自分が認める時、その時に初めて、以前持っていた間違った理論を捨てるようになる。

脳に認識させ入力しておいたものを捨てなければそのまま行なうようになる。

だから脳が正しく認識し、脳に正しいものが入力されていてこそ、正しい行ないをするようになる。

-摂理 キリスト教福音宣教会 鄭明析牧師の箴言より

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」
現在、キリスト教福音宣教会の教会である天運教会ヘブンズフォーチュンチャーチ(八王子市北野町)所属

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キリスト教福音宣教会

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