毎日見たら、相手の価値が下がる。 だから「見たもの」より「見ていないもの」を好む

茨城摂理人 RIOです。

 

茨城のこと、東京のこと、それぞれ書いてきましたが
それを通して思ったこと。
「自分の住んでる場所や故郷のこと知らないじゃん!」
ってこと。
そういうことありませんか?
自分の住んでる故郷から離れてみて、初めて故郷の良さが分かったり。

 

毎日見たら、相手の価値が下がる。

だから「見たもの」より「見ていないもの」を好む。
鄭明析牧師の明け方の箴言より

それは自分に対しても一緒。
これだけ一緒にいる自分に対しての価値が分からないって
とても勿体ない。
神様が与えてくださった貴い自分の価値!
もっと知りたい!
そして神様が与えてくださった故郷の価値をもっと知りたい!

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」
現在、キリスト教福音宣教会の教会である天運教会ヘブンズフォーチュンチャーチ(八王子市北野町)所属

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キリスト教福音宣教会

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