<人間の責任分担>は「自分」が自らやってこそ存在する

隣で助けても、結局自ら食べて寝て息をしてこそ存在するように、
聖霊と主が隣にいて助け、共にしても、
<人間の責任分担>は「自分」が自らやってこそ存在する。

聖霊と主は<天の責任分担>をしてあげ、<人間の責任分担>は「自ら」するようにさせる。

-摂理 キリスト教福音宣教会 鄭明析牧師の箴言より

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