病人たちが、イエス様が行かれる道端で自分も見てくださいと切実に待っているように

病人たちが、イエス様が行かれる道端で自分も見てくださいと切実に待っているように、聖霊と主に、自分のところにも立ち寄ってくださいと切実に求めなければならない。

 

聖霊と主は「その人の状態」を見て、立っていてそのまま帰ることもあるし、数言話して帰る時もあるし、家まで訪ねて行く時もあるし、いつも同行することもある。自分が接するとおりに接してくださることを分かって行ないなさい!

-摂理 キリスト教福音宣教会 鄭明析牧師の箴言より

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」
現在、キリスト教福音宣教会の教会である天運教会ヘブンズフォーチュンチャーチ(八王子市北野町)所属

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キリスト教福音宣教会

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