なぜ祈って、願い求めたことを忘れてはいけないのでしょうか?

なぜ祈って、願い求めたことを忘れてはいけないのでしょうか?
祈って願い求めたことを忘れたら、
時になって、与えてくださっても分からないからです。
与えても分からなければ、どうしてくれないのかと考えるし、感謝することもできないし、それによって夢を成すこともできません。

-御言葉より

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

目次
閉じる