「神様を愛する」ということはどうすればいいのか

「神様が願われることをして差し上げることが愛だ」と言いました。神様の心情に逆らわず、心情に合わせて行う人、心情を分かって差し上げ、共に解いて差し上げ、望むことをして差し上げ、心を一つにし、体も一体にし、考えも一体にする人が、神様を愛する人が行うことです。愛する人はいつも喜び、また、楽しみ、理想の世界を成しています。だから、私たちはどこに行っても神様の愛を忘れてはいけません。

いつも神様が愛されること、もっと悟ってもっと感じるために、もっと愛せるように、もっと深く祈らなければなりません。神霊な祈りをしなければならないし、御言葉を深く聞かなければならないし、いつも神様を讃美し、歌わなければなりません。こういったことが、すべて神様を愛して行うことです。

神様を愛すれば、永遠な存在だから虚しくなりません。

2019年3月4日 月曜日 明け方の御言葉

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

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