神様がその人に該当する通りに報いてくださる

いつの時代でも、人々は誰でも落胆をする時がたくさんあります。特に善を行う時、それを落胆してはいけない。これは保証されている。人間はそれにすべて対価を払うことはできない。人間にはできない。神様がその人に該当する通りに報いてくださいます。

例えば、この人が善を行いました。この人がすべて善の対価を払うということではない。自分が願っている他のところから来ます。この人に善を行なったけれども、この人からもらえなくて寂しく思うけれども、この人からもらったところで、わずかです。一緒に食事をして親しくする、分かってくれるぐらい。

しかし神様から得るものは、自分が行なった行いの善の対価をもらいます。それは神様だけの戦術、方法、公義の法。神様は全知全能でいらっしゃる方だから、そのようなやり方を使います。自分がやっていることに直接働きかけて、想像を超えるものを下さいます。ここに善を行なって、しかし、来るのは神様から来る。方向を知らなければなりません。ものすごいものを下さる神様です。

2019年1月27日 主日の御言葉
<主題>神様と聖霊様と主がやってあげるから落胆するな
より抜粋

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

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