存在するものも「目」で見てはじめて見えるように、行なった事柄も「心の目」で考えてこそ感じられる。

「目」で見るとこれ以上無いくらい明らかだ。
明らかな形、明らかな遠近、明らかな光。
行なった事柄はパッと見ただけでは分からないが、
「心の目」で考えてこそ感じられる
と話された。
パッと見ただけで判断できないものを判断できるのが、心の目。
摂理に来てから、この心の目の視力は上がった。
前はパッとしか分からなかった。
人のことも。
自分のことも。
神様のことも。
まだ視力あげ途中だが、それでも前よりよくなったことを感謝する。

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

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