最高に幸いな時代に生まれても

最高に幸いな時代に生まれても、行なわない人たちには何の役に立つだろうか。

鄭明析牧師の明け方の御言葉より

 

目の前にめちゃめちゃ美味しい食べ物があって
食べていいよと言われても
食べなかったら
その人にはその食べ物が関係ない。

 

良いコーチを受けても
「やります」
と行わなければ
コーチの存在の意味がなくなってしまう。

 

これと同じく
最高に幸せな時代に生まれても
自分が受けて行わなければ
そのまま通り過ぎていく。

 

正しく教えてくださる方がいて
そして行う自分がいて
はじめて全てが成り立ち、意味あるものとなる。

 

神様が教えてくださる分、最後まで必ず行います。

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

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