「<肉>が生きているということ」が、どれほど貴重で大きいか悟りなさい!」

生きていさえすれば、どんな状態だったとしても這い上がることが出来る。
助けることができる。
でも
一度亡くなってしまったら
どんなことをしても
何かしてあげたくても
出来ない
自分自身も
もっと変われる
もっと変化できる
そう思っても
出来なくなる
この今日も生きているこの命は
自分で得たものではなく与えられたもの
自分の命は生かされている
そして
自分の大事な人たちが生きていること
自分の大事な人が肉体をもって生きていること
どれだけ感謝なことか
あの時、どうしてもっとしてあげられなかったのだろうと
亡くなった祖父母に対して思う
体が生きているというのは
本当に感謝なことだ
さらに
あの世に準備なしではいけないから
この世でしっかりと準備していこう
いきなり外国に飛び込むことも出来ないように
この世で思い切り準備していこう

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

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