神様を毎日なぜ、考えたほうがいいのか?

 「毎日、神様を考えて生きなさい。いつ自分に祝福を神様が与えるか分からない。」

摂理の御言葉より

神様はいつも祝福を与えようとしているけれども

プレゼントというのはいつでも、渡す側ともらう側、両方存在してこそ成立する。

神様はあげたくても、もらう側の人が気づかない、知らない、関心が無ければ 神様はプレゼントを渡せない。

 

毎日、神様は側にいらっしゃるといった。

今日も神様は倉庫にたくさんのプレゼントを抱え込んでいらっしゃるといった。

 

「神様」

呼んだその一言が、神様に通じると信じて。

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

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