自分の無知を悟る日に、『光』を分かって、見つけるようになる。

無知だと分かった日には
少しショックなこともあるのだけれども
でも同時に「光」を見ることが大事で
批判も
責めるのも
それは簡単
責任が無いから
でも本当の当事者は
無知だと分かったと同時に光を見る
例えどんなに取り返しのつかないミスが起こったとしても
どんなに後悔するようなことが起こったとしても
前を見よう
光を見よう
無知だと分かったことが感謝だ
そのまま行っていたら
無知なまま
人生を終えるところだった
 

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

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