信仰と実践は大きな差がある その理由は

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ローマ人への手紙10:10に
“人は心で信じて義に至り、口で認めて救いに至る。”と書いてあります。

 

つまり信じる人が義人であり、実践する人が救いを得る人だとおっしゃいました。
だから信じたら義人扱いを受け、実践すれば救いに至るから、信仰と実践は大きな差があるということです。

 

-摂理 キリスト教福音宣教会 御言葉より

投稿者プロフィール

RIO
東京都出身。高校生の終わりごろ、摂理教会に来てから早21年。教会内のあらゆる役割を経験。
現在は、つくば市在住。教育関連事業で邁進中。
好きなものは猫。

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