信仰と実践は大きな差がある その理由は

ローマ人への手紙10:10に
“人は心で信じて義に至り、口で認めて救いに至る。”と書いてあります。

 

つまり信じる人が義人であり、実践する人が救いを得る人だとおっしゃいました。
だから信じたら義人扱いを受け、実践すれば救いに至るから、信仰と実践は大きな差があるということです。

 

-摂理 キリスト教福音宣教会 御言葉より

投稿者プロフィール

RIO
東京都出身。高校生の終わりごろ、摂理教会に来てから早21年。 ◆年齢:安室ちゃん、滝川クリステルさん、海老蔵さん、南キャン山ちゃんと同じ。   教会内のあらゆる役割を経験。 現在は、つくば市在住。教育関連事業。 好きなものは猫。 いわゆるお一人様(^^)/ 独身貴族。 ですが、主と共に生きるのでお二人様。   【好きなもの一覧】 ◆食べ物:野菜、味噌汁、ガッツリ系、卵料理 ◆映画:踊る大捜査線、ナウシカ、ラピュタ、紅の豚 ◆漫画:キャプテン、スラムダンク、コナンなど(全てあげたら書ききれない) ◆ゲーム:初期ドラクエ、初期FF、ファイアーエムブレム炎の紋章 ◆芸能人:さや姉、まゆゆ、織田裕二、NON STYLE  ◆スポーツ:高校野球、フィギュアスケート

関連記事

  1. <心と考え>を「正常」にして、存在物も人も見て、接し、判断しなければならない

  2. 一人で泣いてるあなたへ

    一人で泣いてるあなたへ

  3. 「ひたすら御言葉だけがあなたを生かす」-摂理の御言葉より