憂鬱だった年末にくださった御言葉-摂理男子Tsuyoshi

月明洞雪山冬

社会人男性TSUYOSHIです。

 

2014年、仕事おさめの最後の日まで多忙に過ごし
頑張ったつもりが、上司からも良い目で見られず
かなり後味の悪いまま終わってしまった。

 

1~3月は繁忙期でもっと忙しくなる
考えただけでも憂鬱だ

 

何が問題なのか
何か天から見て間違っていたのか
たくさん祈って天が与えてくださった職場なのに…

 

あまりにもモチベーションが上がらず
今回は早目に田舎に帰ってゆっくり過ごすことにした

 

ウォークマンで御言葉を聞きながら畑仕事し、こたつに入りながらスマホで御言葉を読み返した

 

「人々の言葉と行ないで力が抜けることがないようにし、落胆したり、揺れないでください。
人間は人間だから「自分の心」を分かってくれません。
人々の話を聞いてその都度傷つき、人々の言葉によって自分の行くべき道があるのに揺れるなら、自分の行くべき道を行けなくなります。 」

 

「人間中心ではない。ただ主、ただ御子、ただ聖霊様、ただ神様だ。」

 

ああ 人の目を気にして揺れ動いていたのだな
御言葉は、戦場の武器であり防具であり知恵であり命であること
主は2014年の締めくくりに教えてくださった

 

2015年 主と交通して戦場でも生きれるように

生の中で大小の波が打つ度に揺れたら、人生をちゃんと生きることができない。
”人生の波に乗る方法”を学びなさい。大きい軍艦は波に揺れたりしない。”軍艦のように丈夫な人”になり、”信仰の巨木”になりなさい。ー2014年12月27日 摂理鄭明析牧師 明け方の箴言よりー

必ず軍艦になり巨木になります

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