病気のブログ記事を書く意味とは

最近、二つの摂食障害についての記事があっぷされました。

妊娠して摂食障害になった -食べることがつらかった時

摂理を恨んだー拒食症から過食症 摂食障害の日々、そして克服へ

 

この二つの記事以外にも、自分の病気に関してアップしている記事が幾つもあります。

 

私も自分が適応障害になったときの記事を書いたことがあります。

 

病気のブログ記事を書くとき、多くの人が思うことは
「どこまで書いていいのか」
ということではないでしょうか。

 

私もそうでした。

 

でも書き終わった時、そしてアップした時に思ったのは
間違いなく書いてよかったということ。

 

人生、生きれば嬉しいときも大変な時も、困難もあります。

 

神様は、どんなときでも共にしてくださるのが神様です。
神様は病気のときにどのように共にするのでしょうか。

 

そのことを伝えられることは本当に嬉しいことです。

 

また、何より自分にとってよいです。
考えが整理されますから。

 

このブログを読んでる方、もし自分が病気になったときの記事を書く感動が少しでもあれば
ぜひ書いてみてください。

 

神様も喜び、自分にとっても喜びになり、そして実体験を知りたがっている同じ病気を持つ人たちへの熱いメッセージとなるはずです。

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