神様は祈ってこそ人々を祝福してくださる

神様は<祈って>こそ「祝福」してくださる。なぜか?祈ってこそ「条件を立てた人」になるからだ。

過ぎた日に「あなたが得たもの」を考えてみなさい。<祈って>あれもこれも得た。

ソロモンも<祈った>ので「知恵」と「明哲」をもらうようになった。

ヨシュアが<祈った>ので神様は敵がみんな退くようにしてくださった。

<祈れ>ば「目に留まっていなかったもの」が目に留まる。

<祈ら>ないでやるから、あなたの望みどおりにならなかったのだ。

<力でも能力でもできないこと>を主に告げたら、主が祈って成就した。

<祈り>で告げなさい。そうすれば神様も、聖霊様も、主も「問題」を必ず解決してくださる。

<祈りで解決すべきこと>は祈りのほかには解決する方法がない。

<祈り>は「知恵」と「明哲」と「祝福を受けたもの」を奪われず、自分のものにならせる。

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

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