マスの刺身 회(フェ)IN韓国 生きた魚を捌くから超新鮮!

先日、韓国に行った時に 韓国の女性牧師さんが
ますのお刺身に連れていってくれました( ;∀;)

 

韓国のお刺身は、お店の前の いけすで泳いでる魚を さばく!という、日本では料亭くらいにしかないのでは?!という贅沢な食べ方をしますw

 

むっちゃくちゃ新鮮です!!

韓国と日本の刺身の違いの一つは、盛り方なのだそう。確かに、ドーン!魚の形態ほぼそのままの盛り付け!大迫力です。

 

ざっくり、分厚くて大—-きい刺身90切れ

これを3人の女性で食べるという!

どうやら、女性牧師さんは「お腹いーーーっぱいに食べてほしい!!」とおもって、6人分頼んでくださったそう。

韓国は、食事を残すくらいお腹いっぱいに食べてほしいということで食事がドーン!とたくさんでてくることがありますが、今回も凄かった!!

こんなに出てくるなら、お菓子食べるんじゃなかったと刺身ちゃんをみて後悔

こちらは、最後のシメともいえる鍋。マスの骨などを入れて食べる。

さっきの90切れの刺身に加えてですよ!!なんという分量!!

たくさん食べる私でも、あまりにも多すぎて笑ってしまうw

でも味は本当に美味しい!!!

こちらは、マスの頭。このあたりの魚肉、めっちゃくちゃ美味しいんですよー。

 

お腹も心もいっぱい(笑) 今回も、韓国人のあたたかさに触れて帰ってまいりました。

感謝ー^-^!!

今度はぜひ、お腹を空っぽにした状態で参戦したい

参考:フェ(刺身) ソウルナビ

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この記事を書いた人

東京郊外出身、育ち、在住。保育事業代表、保育士資格所持。祖父は寺の住職。
高校生の終わりごろ、キリスト教福音宣教会の教会に来てから早20年超。食べるの大好き、漫画大好き、ディズニー大好き。人生を楽しみながら自由に味わっている。
好きな言葉は「実践してこそ得る」

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